

何種類も塗料を選ぶ必要もないので無駄がない。

下塗り材・さび止め材の種類を選びません。
■使用できる下塗り材の例(詳しくは製品カタログをご参照ください。)
01,コンクリート・モルタル
【塗り替え】
| アンダーフィラー弾性エクセル |
| 水性シルクシーラー厚膜 |
【新設】
| ファイン浸透シーラー |
| 1液ファインシーラー |
02,鉄部・金属素地
03,塩ビゾル鋼板(玄関扉、住宅外装部材など)
04,木部
※他にも各種下塗り材・さび止め材に適用可能です。
※さび止め材の種類によって防錆力に差があります。
※ファイン4Fセラミックに防錆力はありません。鉄部などには、必ず錆止め塗料を下塗りしてください。
※硬質塩ビ・FRPに直接塗装する場合は、ペーパーで下地の目粗しをおこなってください。 いろんな旧塗膜の上に直接塗装できます。

旧塗膜が活膜であれば、そのまま直接塗装できます。
また、サイディングボードや硬質塩ビなどの素材へも、直接塗装が可能です。